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森友・加計学園報道のバカバカしさ [ニュース]

今春からマスコミが大騒ぎを
繰り返してきた森友学園・加計学園問題。

その本質はどこにあったのでしょうか?

政権側のリークでどうしようもない人格攻撃を
繰り返した大手新聞。

そして、正義の告発を行ったとされる
官僚OBの言説の背景にあるもの。

これらは、ほぼ全てのマスコミが
華麗にスルーしたままです。

森友学園が小学校を建設していた
土地の履歴とは?

国有地の売却を急いだ近畿財務局の
大チョンボとは?

加計学園が悲願としていた獣医学部新設の
本当の経緯とは?

結局何が問題だったの?

こうした様々な疑問を、明解にしていただく
ことができる緊急動画を、是非見逃さないで
下さい。

誤報を繰り返しから騒ぎを続ける
マスコミ報道に惑わされないで下さい。

そのための情報がこちらです。
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この緊急企画へ参加するだけで、
森友学園・加計学園問題の真相が、
手に取るようにわかるようになります。

この緊急企画を、是非ご覧下さい。
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加計学園問題報道の嘘と真実 [ニュース]

膨大な報道が垂れ流されただけで、
結局何も明らかにならなかったー

これこそが「森友学園」「加計学園」問題報道の
現実ではなかったでしょうか?

低レベルな人格攻撃を含めた
政権側の対応のまずさも、こうした報道に
拍車をかけた要因の一つでしょう。

何も問題などなかった

と断言したい訳ではありません。

しかし、夥しい国費が費消された国会論戦は、
本当に必要なものだったと言えるでしょうか?

上滑りした議論に終始し、何も明らかに
されないままにイメージだけが先行したのでは
ないかという疑念は拭えません。

こうした報道や国会論戦に掻き消されてしまった
問題も、他に多数あったのではないでしょうか。

政権にも、追及している野党にも、マスコミにも、
多くの問題があります。

それでも、強調しておきたいのは、問題の
本質が議論されることなく、どうでもいいような
下らない内容ばかりがマスコミの話題を席巻した

という事実です。

我々国民に正しい情報を提供するべきマスコミは、
その使命を放棄していたに等しいのでは
ないでしょうか?

公開資料を読み解くだけで、如何に報道が
ミスリードを繰り返していたのかが
明らかになるにも関わらず、です。

数々の問題の本質に、
「官僚全てを的にした男」が容赦なく
斬り込みます。

ぜひ、一度ご確認ください。
今なら【無料】で情報を入手できます。
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【緊急】森友・加計問題のから騒ぎの真実 [ニュース]

今春から大きな騒ぎとなり、関係者が証人喚問されるに
至った「森友学園」問題、

その後を受けるようにして洪水のように報道された
「加計学園」問題。

残念ながら、垂れ流された報道には
様々な勢力の思惑が交錯し、決定的な事実が
明らかにされることのないままに

漠然とした印象を植え付ける内容に
終始していたのではないでしょうか。

官僚OBの告発や、それに対する人格攻撃の
ような低レベルな攻防も繰り広げられました。

政権側の対応のまずさも、これらの騒動を
必要以上に拡大させた一因でしょう。

しかし、何らかの不正を決定的に暴くことは
できず、寧ろピントのずれた国会論戦に
膨大な時間が空費されたことは否めません。

それのみならず、本来ならばもっと
議論されるべきであった問題は山積して
いたはずです。

問題の本質に切り込むことなく、イメージ操作に
近い手法での政権批判に終始したマスコミと、
それに乗じつつ自らの支持率も下げ続けた民進党。

そのどちらにも呆れる他ありません。

森友学園、加計学園の問題の本質は、
報道されている内容とはかなりニュアンスの
異なるものなのです。

膨大な公開資料を丹念に精査し、きちんと
取材を重ねていたのならば、報道内容も
かなり違ったものになっていたと思われます。

本来であれば、そうした役割を担うべき存在で
あるのがマスコミです。

それにも関わらず、大手マスコミはその役割を
自ら放棄してしまっているに等しい状況ですので、
こちらから、ぜひ問題の本質を掴んでください。
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「森友・加計問題のから騒ぎの真実」

あなたの大切なものを守るため、
大事な情報がここにあります。

ぜひリンク先をご覧ください。
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加計学園問題の国会閉会中審査の行方は? [ニュース]

今春からマスコミが大騒ぎを
繰り返してきた森友学園・加計学園問題。

特に、最近まで国会論戦を賑わしていた
加計学園問題では、今月10日に衆参両院で
閉会中審査を行うことが決定されました。

官邸の圧力を「告発」した前川喜平
元文部科学省事務次官らが参考人招致
されることになります。

通常国会は閉幕したものの、閉会中審査の
開催にまでもつれ込んだ理由の一端は、
政権側の対応のまずさにもあるでしょう。

しかし、森友学園や加計学園の問題の
本質がどこにあったのか?

マスコミが垂れ流した論調がどこまで
正しかったのか?

そもそも、報道が代弁しているのは
誰の思惑なのか?

こうした点に疑問をお持ちの方は、
決して少なくないことでしょう。

森友学園が小学校を建設していた
土地の履歴とは?

国有地の売却を急いだ近畿財務局の
大チョンボとは?

加計学園が悲願としていた獣医学部新設の
本当の経緯とは?

結局何が問題だったのか?

これらの疑問を解消していただく情報がこちらです。
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誤報を繰り返しから騒ぎを続ける
マスコミ報道に惑わされないで下さい。

昨年の米大統領選の結果を揃って
見誤ったように、

森友学園問題と同様、
マスコミが散々喧伝してきた報道は
またも空振りに終わるでしょう。

ここにマスコミの根本的な問題が
潜んでいます。

こちらの緊急動画をご覧いただくだけで、
森友学園・加計学園問題の真相が手に取る
ようにわかるようになります。

是非、ご覧下さい.
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「小池劇場」の終焉が近い!? [ニュース]


既得権益に斬り込み、大きな腐敗と
果敢に戦う

そのようなイメージを小池百合子
東京都知事にお持ちの方もいらっしゃる
でしょう。

しかし、繰り返されるのは、

・安全だが安心ではない

・築地は守る、豊洲は活かす

・都民ファースト

といったよく分からないフレーズ
ばかりです。

パフォーマンスで注目を浴びることは、
全ての政治家にとって重要なことなの
かもしれません。

但し、空虚なマスコミ報道の問題も
さることながら、

「誰かを悪者にする」主張には、
十分な注意が必要です。

複雑な利害関係の調整こそが
政治の大きな役割の一つであり、

子供向け番組に出てくるような
悪者など存在しないのです。

なんとなく良いことを言っている

というようなイメージや雰囲気にとらわれず、
事実関係をできるだけ明確に捉えることが
正しい判断の大前提ではないでしょうか?

「劇場型」の政治そのものが悪では
ないとしても、正しい政策なき
劇場政治は大きな弊害を孕んでいます。

誤報を繰り返しから騒ぎを続ける
マスコミ報道に惑わされないで下さい。

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小池劇場の真相と都議会選挙後の行方が、
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小池都政の過ちと都議会選挙後の行方 [ニュース]

東京都議会選挙が間近に迫っています。

ようやく自民党を離党した小池都知事は、
これまでメディア・パフォーマンスにより
大きな話題となってきました。

しかし、大騒ぎした「豊洲問題」に
ついて今月発表した結論は、
「移転決定」です。

膨大な時間と労力を費やして、何か
問題が解決したのでしょうか?

いえ、それどころか自ら設定した目標で
ある「豊洲市場の無害化」を断念し、
市場関係者への謝罪に追い込まれたのです。

小池都知事のメディア・パフォーマンス力に
踊らされたマスコミは、捏造に近い
フレームアップすら行いました。

情報の受けである視聴者の多くは、問題の
本質が分からないままに「漠然とした不安」を
植え付けられ続けたのではないでしょうか。

「市場の安全」を明らかにするためには、
科学的な見地に基づいた正しい情報を
伝えることこそが重要だったはずです。

根拠も曖昧な「危険性」ばかりが喧伝され、
不安ばかりが増幅された結果、何か得られた
ものがあったのでしょうか。

なぜ、マスコミは誤報を繰り返すのか?

どうして、事実が正しく伝えられないのか?

報じるべき問題は他になかったのか?

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【緊急】政策なき劇場政治・小池都政の真実 [ニュース]

東京都議選を目前に控えた今、
皆様にお伝えしたい情報があります。

昨夏の選挙に「圧勝」し、東京都知事に
就任した小池百合子氏。

就任直後の8月には、
「安全性・不透明な予算・情報公開不足」の
三点を理由に、

同年の11月に予定されていた
「豊洲新市場への移転延期」を発表しました。

その後も、

不透明な予算や情報公開不足については
石原慎太郎元都知事を喚問してみたり、
退職した職員から「犯人探し」をしたりして、

大いに話題作りのパフォーマンスに
励みました。

マスコミ出身者として、センセーショナルな
話題に飛びつきやすい習性を上手に利用し、
メディア・コントロール力を遺憾なく発揮した、

ことは事実でしょう。

しかし、

最も大きな禍根を残す結果となったのは、
新市場の「安全性」に対するイメージです。

1年近い時間を空費した挙句に小池氏が
出した結論は、

「豊洲新市場への移転決定」

でした。

これまでのから騒ぎで何かが一つでも
解決されたのでしょうか?

否、小池氏は自ら設定した「環境基準」すら
クリアできず、「豊洲市場の無害化」を
断念したのです。

結果として、選挙後まで「キャリー
オーバー」を目論んでいたと思われる
決断を行わざるを得なくなりました。

もちろん、大きな混乱に巻き込んで
大迷惑を被った市場関係者への「謝罪」も
余儀なくされたのです。

マスコミを最大限に活用した「小池劇場」は、
何らの成果も得られないまま、敗北するに
至るという結果となりました。

そして、洪水のように一方的な報道を
垂れ流したマスコミは、問題の本質を
一切明らかにしていません。

結果として残ったのは、事実関係では
なく「雰囲気」に基づいた漠然とした
「不安」という感情です。

「豊洲」ブランドはスタート前から
著しくイメージを毀損されてしまいました。

もちろん、小池都知事はその責任を
免れないでしょうが、同時に罪深いのは
中身のない報道を垂れ流したマスコミです。

・一体何が問題なのか?
・本当に問題が存在したのか?
・報道に誤りはなかったのか?

こうした点について、総括をした
メディアは皆無なのではないでしょうか?

このように低レベルな報道に
惑わされず、本質を見極める目を
持っていただくことこそが重要です。

ここで、ご紹介したいのが、
こちらの情報です。
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「政策なき劇場政治・小池都政の真実」

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仮想通貨と電子マネー [ニュース]

最近、よく聞く仮想通貨。

電子マネーと混同している人が
けっこういるみたいですね。

一番大きな違いは
他の人と交換できるかできないか
という点。

それと、いつの間にか高騰して
とんでもない不労所得がゲットできる
というのが仮想通貨の魅力ですかね。

タグ:仮想通貨

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日本の近代史を完全に破壊する衝撃情報 [ニュース]


突然ですが、
日本の近代史を完全に破壊する
衝撃情報が入ってきました。

時間もございませんので、
終戦間際のフィリピンに関する
記事をお読みください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一九四五年六月初旬に、
バンバングから二十マイル以内に
合衆国の戦車隊が接近したとき、

百七十五の地下室の主任技師たちが
集められ、

八番トンネルとして知られていた
地下二百二十フィートの地下室で
送別会が催された。

そこには、壁という壁に金塊が
山と積まれていた。

夜が更けると、彼らはしこたま
酒を飲んで、愛国歌を歌い、
万歳を何度も何度も大声で叫んだ。

真夜中に、山下将軍と皇子たちは
その地下室を抜け出た。

そして、地上への連絡トンネルを
ダイナマイトで爆破した。

技師たちは墓に入れられた。
彼らは生き埋めにされたのだ。

儀式的な自殺ができなかった者たちは、
黄金に囲まれて徐々に窒息していっただろう。

そして、その地下室群は秘密にされるだろう。
数日後、皇子たちは潜水艦で日本へ逃げ帰った。

そして三ヶ月後、
山下将軍はアメリカ軍に包囲された。

(引用:シーグレイブ夫妻著「黄金の戦士」)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今お読み頂いた短い文章は、
ノンフィクション作家が書いた
「フィクション」の一部です。

フィリピンで皇室の関係者と日本軍の将校が、
金塊を隠すために技師を犠牲にしたという内容で、

あたかも史実であるかのように書かれていますが、
すべて大嘘です。

さらに、著者は国際的なジャーナリスト。

文体もノンフィクションさながらですので、
世界中の人々がこの嘘を信じてしまって
いるというのです。

紹介した文章はほんの一部ですが、
全文を読むと日本軍のみならず
皇室まで残虐な悪の権化のように
書かれています。

つまり、私達が知らないところで、
南京大虐殺のようなプロパガンダ
が至る所で展開されているという
ことです。

しかし、今回、
皇室までも貶める卑劣なプロパガンダを
完全に打ちのめす衝撃情報を入手しました。

それが、こちらです。
http://directlink.jp/tracking/af/1335064/O1QCQTjF/

情報の入手のお手続きは
【本日締切】となっております。

さらに、
年会員として申し込まれた方は、
下記講演会への無料参加券も
入手できると聞いております。

【解読・吉薗周蔵手記】
密命・ケシを栽培せよ
旧帝国陸軍、極秘の重要戦略物質
(※一般参加費用:9800円)

タイトルだけでも衝撃的ですが、
絶対に他では触れることのできない
情報を生で手に入れることができる
最大のチャンスです。

しかも、本日締切の下記情報のすべてを
加えての講演会無料招待。

どうしても都合が合わない方には、
後日収録映像が配信されるそうです。

ぜひ、このチャンスを逃さないでください。
http://directlink.jp/tracking/af/1335064/O1QCQTjF/
【本日締切】


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「黄金の百合」の大嘘 [ニュース]

黄金の百合という言葉をご存知ですか?

インターネットでよくよく調べてみると、
旧日本軍を諸悪の根源とした陰謀論の類。

どうやら、黄金の百合とは、
日本の特務機関がアジア各国の王族から
略奪してフィリピンに隠した金塊のこと
のようです。

さらに、日本の皇室も絡んでいるとの噂も。

しかし、黄金の百合のネタ元を調べてみると、
ただの小説、完全なフィクションです。

つまり、旧日本軍と皇室の実名を挙げた
大掛かりな嘘ということになりますが、

「金塊」の存在だけは真実のようです。

ちなみに、
「黄金の百合」は山下財宝とも
呼ばれていますが、

この山下とは、
山下奉文陸軍大将のこと。

フィリピンに隠された金塊には、
彼が深く関わっているとのこと。

面白そうだったので
次々と掘り下げて調べている内に

フィリピンに隠された金塊と
大東亜戦争にまつわる大きな
秘密を手にいれることに成功
しました。

それがこちらです。
http://directlink.jp/tracking/af/1335064/O1QCQTjF/

秘密のすべてを手にいれることができるのは、
【6月17日まで】となっています。

少しでも関心のある方はお急ぎください。

お申込みされた方限定の特別なご案内も
あるようです。

タグ:黄金の百合

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